図書館の改修・リニューアル
導入事例

図書館のレイアウトや家具は、建物ができて、工事も進む中で考えたらいいとされてきたところがありますが それは間違いです。

図書館は、立地や広さの問題、入りやすさや遮光の問題など建物そのものにかかわる大切なことがたくさんありますから、 キャンパス全体の基本計画の段階からしっかりと検討されなければなりません。

一度つくったら30年も40年も使いつづけなければならないものですから、しっかりと取り組みたいものです。

埼玉福祉会は最初の計画から1館1館ていねいにお手伝いします。児童や生徒、市民などの利用者であふれる図書館にしていきましょう。
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【取り入れ方のいろいろ】

(1)新築や改築の場合
(2)全体または一部を改修する場合
(3)組み合わせてコーナーをつくる場合
(4)単品で取り入れる場合
※その他にもいろいろとご相談ください。
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【埼玉福祉会レイアウトプランのポイント】

モノクロの線画でイメージが掴めるでしょうか?また分厚い冊子では全ては読み取れません。

一枚の用紙に図面、写真、コンセプト内容をコンパクトにまとめ、また什器を単に並べるだけのプランではなく、 本の分類、配架までトータルプランで、これを見るだけでイメージがはっきりとわかります。
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※このページに掲載の商品は「彩ふく図書館用品専門店」のクイックオーダーシステムには対応していません。